飲食店、チェーン店を経営されている皆様へ

飲食店店長さん、チェーン店を経営されている皆様へ

グリーストラップをしっかり管理することをあきらめていませんか?
飲食店店長さん、チェーン店を経営の皆様のお悩みを、サンユウの
スカムセーブネット&オイルキャッチシステムが解決いたします!

飲食店店長さん、チェーン店を経営されている皆様の悩み

グリーストラップの清掃は、≪キツイ・キタナイ・クサイ≫そして時間の掛かる嫌な仕事の典型です。しかし、放置して悪臭が漂ったり、小バエが出たりするとお店の評判を大きく損なうことになります。

こんなクレームで悩んでいませんか?

お悩み 3Kでは従業員には頼みづらく、自分一人で深夜に清掃作業していませんか?
回答 マニュアルがない業務に関しては、店長やベテラン従業員の異動によって直ぐに変わってしまい、品質を維持するのが困難です。

お悩み 外部の業者による定期引抜清掃だけにすべて頼っていませんか?
回答 1~2ヶ月に1度の引抜清掃は、グリーストラップの容量から考えても対処療法に過ぎません。
店内設置のグリーストラップの容量は、通常1週間程度の貯留能力しかありません。

お悩み グリーストラップのみをきれいにするため、多量の水を使用して油や汚物を送り込んでいませんか?
回答 汚いものには蓋をする、汚れは外に送り出してしまうなどの考え方は、従業員を含めお店全体のモラルの低下をもたらします。

お悩み 開店時に、お客様スペースまでグリーストラップの臭いがしているのに気が付きませんか?
小バエが発生して、お客からクレームを言われませんか?
回答 不衛生なグリーストラップがお店にもたらす最大の問題点は、お客様に≪ニオイがある管理不足のお店だ≫とレッテルを張られることです。グリーストラップを放置していると、リピーターを失い、最も肝心なお店の売上に大きな影響が出てきます。

さらに!... グリーストラップの清掃がうまく行えない原因はどこにあるのでしょう?
現場で働く多くの皆様の意見を聞いてみました。
某食品スーパーでのヒアリング調査より(600箇所の現場従業員のコメントより)


飲食店店長様、チェーン店経営の皆様の悩みを、サンユウが解決いたします!


現場で皆様の声を聞いてみました。
★グリーストラップの清掃についてのイメージを教えてください?
  • 臭いがあるため作業がつらい。それにやる人はお店で大体決まっている。
  • カゴの中の生ゴミを取るのに手が汚れて、洗っても臭いが残るから嫌だ。
  • 浮上油の回収に時間が掛かるし、それにどうやって採るのか解らない。

★現在行なっている清掃方法を教えてください
(約80%の皆さんが同じ回答です。)

  • 蓋を開けると臭いので、清掃開始の30分前からまず水を流し込む。
  • カゴの清掃は1週間に1回くらい。(カゴの目詰りによりオーバーフローして次の槽に流出している。)
  • 清掃中も常時水を流して、浮上している油やスカムをデッキブラシや掬いアミで攪拌すると、だんだん無くなっていく。
  • 油が溜まりすぎてどうしても残る場合は、洗剤を入れて更に攪拌するといい。
  • グリーストラップの油を無くする様にと上司から指示されている。

★このような回答もあります。
(グリーストラップの意味を理解していないと思われます)

  • 厨房内のシンクに水を溜めて、いっせいに流す。一時的にグリーストラップの水位が上がることがあるが殆どの残渣と油が無くなる。(サイホン現状を意図的に発生させる方法。洋式トイレの洗浄方法と同じです。)
  • 排水トラップを外し、仕切り板などを利用して全て送り込む。(浅型グリーストラップではよく見られる清掃。他に排水トラップを斜めにして常時油をグリーストラップに溜めない。)

上手く行えない原因
  • 会社から現場への指示は、『グリーストラップをいつも綺麗にしよう』とされる場合が多くありますが、従業員自身はグリーストラップの本来の目的を理解していないことがあります。そのため、グリーストラップを綺麗にすれば良いものと勘違いし、汚れ分を下水側に送り込むことに対し罪悪感が無い場合があります。
  • 油の回収手段に関しては、具体的な採取方法の指示が無く、現場の判断に委ねられています。
  • 臭い対策で多量の水を使用している場合が多くありますが、上下水道料金などのコストに関して会社の水はタダと考えているケースが多くあります。
  • 業務終了後、(帰宅時間が迫る中で)清掃には時間が掛かることから、清掃を先送り(放置)する傾向があります。

  • 簡単で確実、誰が行っても同じ結果が出る清掃システムは、グリーストラップを画期的に改善します。
    発生源での処理が確実に実施できれば、後段の環境は一変します。
大幅な管理コストの削減!
  • スカムセーブネットと油吸着材は低コスト、しかも負荷の量に比例して発生するためリーズナブルです。
  • 水を使わない清掃の徹底は、大幅な上下水道料金の削減となります。
  • コマメな環境清掃が可能となり引抜清掃工事の見直しができます。
  • 発生源での油や汚れの回収量は、貯留槽や除害施設に対する負荷量を大幅に減少させます。
  • 配管詰まりや汚水ポンプの焼損事故は、未然に予防されます。
導入は簡単!
  • 残渣カゴの代わりにネットホルダーを設置、オタマのかわりにすくいアミを提供するだけ。
  • 導入には約15分程度しか掛かりません。初期設置費用は低予算です。