

写真I~Vが、スカムセーブネット&オイルキャッチシステムに使用されている商品です。
| ■ 写真ーI ネットホルダー | |
| スカムセーブネット&オイルキャッチシステムのネットホルダーの代表的機種がNH-Kシリーズです。グリーストラップ槽の幅(350~800mm)にあわせ横幅を自在に変えられるため、現場で簡単に設置できます。(NH-K400,NH-K500,NH-K600,NH-K700,NH-K800の5機種があります)使用する工具はドライバー1本、簡単な調整作業を行いグリーストラップの棚に置くだけで導入開始です。他にも、深い位置の流入口用NH-Fシリーズ、浅型グリーストラップ用NHP-MHシリーズなど多種が標準化されております。 | ![]() |
| ■ 写真ーII 油吸着材 | |
| 油吸着材は、自重の約13-15倍の油を瞬時に吸着し、再溶出させません。 水はほとんど吸収せず、水の中に沈殿することはないので、誰でも簡単、確実にグリーストラップの浮上油を回収する事ができます。 |
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| ■ 写真ーIII スカムセーブネット ブルー | |
| スカムセーブネットブルーは伸縮性に大変優れた残渣収集専用ネットです。従来の方法と違い、流入口から流れ込む残渣を直接キャッチし、水中で貯留する方法のため、臭気がほとんど抑えられます。網目が細かく、ほとんどの残渣を収集できるので、沈殿汚泥が大幅に減少します。清掃時には、ネットごと生ごみとして処理します。 | ![]() |
| ■ 写真ーIV スカムセーブネット オレンジ | |
| スカムセーブネットオレンジは、浅型グリーストラップ専用に開発されたものです。スカムセーブネットブルーに比べて、初期の目詰まりを改善しました。 | ![]() |
| ■ 写真ーV 角型すくいアミ | |
| 油を吸った油吸着材や浮上したスカム類を効率よく回収します。グリーストラップの形状に合わせて角型形状にしていますのでグリーストラップの隅の方まで簡単に取り残しせずすくうことができます。また、深いグリーストラップ用に長い柄のタイプもあります。 | ![]() |